エアコンの内部はカビの温床、カビやダニが疾患の原因に。お宅のエアコン、内部が汚れていませんか?エアコン洗浄のこと、ご相談ください。

株式会社HCS
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施工方法

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お客様宅の床を傷が付かないよう分厚めの専用養生シートをひきます。

エアコン室内機の裏板を水平器で水平をとり、仮どめします。

穴あけの際ボードの粉、木くずが落ちないよう養生します。

穴あけの際ドライバーの太さぐらいの仮穴をあけ、長いドライバーですじかい、柱を確認します。

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何もないことを確認後穴あけをはじめます。

部屋中の穴あけ完了後、穴の中の断熱材を配管のじゃまにならないようよけます。

開けられた穴の拡大写真です。

穴あけ位置の一例です。

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穴あけ完了後、養生シートの中の切りくずをすてます。

室内機の裏板を固定します。

室内機裏板に取り付けます、その際天井・右壁にあたらないよう気をつけます。

室内機取付完了です。ここまでの作業時間約30分程度かかります。

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室外機の設置の準備をします。

室内機設置後の表(外側)の様子になります。

仮止めされた配管をばらしていきまあす。

まず、ドレンホースを取り付けビニールテープで固定します。

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ドレンホース装着完了

2分3分配管をレンチで締め付けます。

配管・ドレン接続完了

接続した配管を断熱処理し、ドレン・VA線と束ねます。

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化粧カバーに収める為、すべてを束ねます。

化粧カバーに収めます。

化粧カバーのふたをとりつけます。

配管出口に、害虫・水が入らないようエアコンパテを取り付けます。

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化粧カバーの頭を取り付けます。

化粧カバーの拡大写真です。

中はパテ、外はこーキング処理により水の浸入を防ぎます。

中はパテ、外はこーキング処理により水の浸入を防ぎます。

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エアコン室内機より水を流し排水のテストをします。

外側のドレンホースより、潤滑に排水されているか確認します。

室外機に2分3分配管をつなぎます、その際ネジヤマをいためない様まず、手締めを行います。

室内機から送られてくるVA線(信号線、電源)をつなぎます。

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手締め終了後、レンチで締め付けます。

真空引き完了後、まず2分配管側のバブルを開き3分配管側のバブルを開け両方全開します。

3分配管に真空ポンプをつなぎます。

電動真空ポンプで配管の空気をぬきます。

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電圧

室外機のふたを締め完了です。

エアコン室内機にフィルーターを取り付けます(電気代を安くするためにも、約2週間程度でお掃除するのがよいと思もわれます)

エアコン本体コンセントをつなぐ前に、電圧チェクを行います。

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電圧チエック完了後コンセント・アースを差し込みます。

最後にエアコン本体を動かし冷房・暖房の効きをかくにします。

 

 


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